子育て・教育

ページ番号 1014745 

妊婦から出産、子育てまで。
安心して子どもを産み、育てることができるよう切れ目ない支援の充実に取り組んでいます。

子どもたちをど真ん中に安心して子育てできる環境

写真:子どもが茶摘みをしている

寄り添い方子育て支援「iぽーと」

地区担当保健師が、お話を聞きながら子育てにおける不安や悩みに一緒に向き合っていきます。

赤ちゃんに出会うため、不妊治療費の負担を軽減

不妊治療等を受けた夫婦に対して費用の一部を補助しています。

成長期の医療費負担ゼロ!子どもの健康と笑顔を守る

高校生年代(18歳)までの医療費が無料で早期受診をサポートしています。

子どもの成長に合わせた講座や預かりサポートなども充実

写真:北幼稚園

初めての育児を仲間と一緒に学ぶ

はじめて親になったお母さんのための「子育ての仲間づくり、親子の絆づくり、育児知識の学び」の講座を開催しています。

妊娠から出産後まで頼れる家事支援

妊娠中あるいは出産後に体調不良などで支援が必要な際に家事や育児のお手伝いをします。

地域でつながる子育て支援

一時的に子どもの世話の手助けが必要な時に地域の方が有償ボランティアでお手伝いをしてくれる仕組みです。

4年連続、待機児童ゼロ

磐田市の4月1日時点の待機児童数は、4年連続で「0人」となりました(令和6年度)。
「保育枠の確保」、「保育士の確保」、「きめ細やかな入園調整」を行っています。

豊富な子育て施設と公園でのびのび子育て

写真:今之浦公園

子育て支援施設が充実

市内に12か所ある子育て支援センターや、図書館機能を持った子育て支援施設「ひと・ほんの庭 にこっと」など、子育て中の親子が楽しく利用できる施設がたくさんあります。

自然豊かな公園がたくさん

今之浦公園や竜洋昆虫自然観察公園など人気の公園がたくさんあります。

特色ある教育・学びの場が充実

写真:ジュビロ磐田一斉観戦

「スポーツのまち」の特色ある授業

サッカー・ジュビロ磐田のホームゲームを小学5・6年生、ラグビー・静岡ブルーレヴズのホストゲームを中学2年生が授業の一環で一斉観戦を行っています

学府による小中一貫教育の推進

小中学校9年間を見通したカリキュラムを編成し、各学府で特色ある教育活動を行っています

多様な学びの機会を創出

「学びと対話」をキーワードに小中学校ではホンモノに触れる自由な学びの実施、高校では生徒自らが企画する講演会の開催を支援しています